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自由に褐色化ツール

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自由に褐色化 ― メニューでポチポチ肌の色を変えるやつ ────────────────────────── 【アップデート情報】v15 (2026/07/06) ・白目マスクの「自動生成」が【目のハイライト(キャッチライト)】も守るようになりました。  褐色にすると、白目だけでなく“目の光(ハイライト)”まで濁ってしまう子がいましたが、  自動生成マスクがハイライトも自動検出して保護します(ボタン1つ・手作業なし)。 ・マスクは白で塗りつぶすのではなく“元の色をそのまま保持”する方式に改良。  少し青み・桃色みのあるハイライトも、元の色みのまま自然に残ります。 ・色白アバターでハイライトと肌を見分けにくい場合は、自動で「白目のみ保護」に切替  (誤検出で顔が白くなるのを防止)。 ▼ これまでの改善も引き続き入っています(v14まで) ・白目マスクの「自動生成」ボタン=顔テクスチャから白目・ハイライトを自動検出してマスク作成(手作業なし)。  白目マスク方式=守りたい所だけのPNGを顔の空きスロットに重ね、褐色でも白目・ハイライトが元のまま。  (まだら・瞳崩れ・濁りが起きない一番確実な方法。焼き方式もマスクが無い時用に搭載) ・色白アバターで自動生成が肌まで拾ってしまう事故を防止(肌まで拾った時は適用せず案内)。 ・「白目マスクの作り方」ガイドを同梱(自動生成のやり方+手動で作る手順)。 ・ライブプレビューが実機と同じ見た目に。アップロード前にUnity上で最終結果を確認できます。 ・褐色の質感をより自然に。色みの調整が褐色の色そのものに効くように。  - 「肌の色み(彩度)」… 胸元などがピンク/赤っぽく浮くとき下げる  - 「肌の色合い(赤み⇔黄み)」… 赤茶っぽいときは黄み(金色寄り)へ寄せて自然な褐色に  ※どちらも「元の肌(普段の白肌)」には影響しません ・特殊な名前(記号入りなど)のアバターでセットアップできなかった不具合を修正 ・インポート時にまれに出ていたエラーを解消(いろんな環境で安定して動くように) ▼ これまでの調整も引き続き入っています ・肌の一部が白く浮く問題を対策(テカリ=光沢を肌色に馴染ませる) ・白目が濁らないように保護を強化(強力モードも追加) ・顔と体で褐色の濃さがズレない(継ぎ目が出ない)ように改善 ・眉・まつ毛の連動は初期OFFに(目に色が乗る誤作動を防止/使いたい時だけON) ・服やアクセを肌と間違えて染めないように調整 ────────────────────────── 褐色肌、最高ですよね。 でも白肌版と褐色版で同じ子を2体アップするの、地味にだるくないですか? 管理めんどい、容量食う、どっち入ってたっけ…ってなる。 「メニューでパッと切り替えられれば全部解決じゃん」と思って自分用に作ったのがこれです。 便利だったのでせっかくだし置いときます。 入れてアップすると、VRのメニューに「肌色」が増えて、白肌〜小麦肌をその場で切り替えられます。 1体で、その日の気分で色白にも褐色にもできちゃう。 色は5段階。  元の肌 / うっすら日焼け / ナチュラル小麦 / 小麦肌 / こんがり小麦 「日焼けの濃さ」スライダーで濃さの微調整もできます。 ■ こだわったとこ ・とにかくラク。アバター入れたら肌マテリアルを勝手に探してくれます。  やることは「アバター入れる → プレビューで見る → ボタン押す」だけ。 ・アップしても色がちゃんと変わる。  lilToonの最適化で「アップしたら色変わらないじゃん…」みたいな事故、起きないようにしてます。 ・元のアバターは壊しません。  Modular Avatarで足すだけ。いらなくなったらワンクリックで丸ごとポイできます。 ・余計なところを巻き込みません。  目・爪・口の中・服・アクセは対象外。肌だけ狙って変えます。 ■ 肌がキレイに褐色になるように作り込みました 色々なアバターで「褐色にしたら一部だけ白く浮く/白目が濁る」みたいなのが起きがちなので、 そこを潰してあります。 ・テカリ(マットキャップ・リムライト・反射)も肌色に合わせて馴染ませるので、  胸元やひざが白く浮きません。 ・白目や目のハイライト(キャッチライト)はできるだけ元のまま守ります。  白目が濁るタイプの子は「白目マスクの自動生成」ボタン1つでOK。白目に加えて  目の光(ハイライト)も検出して、元の色のまま保護します。 ・顔と体で褐色の濃さがズレない(継ぎ目が出ない)ように計算しています。 ■ 眉・まつ毛も変えたい人向け(任意・初期OFF) 肌を濃くすると眉とまつ毛だけ浮きがちなので、一緒に変えられる機能もあります(使いたい時だけON)。  ・固定色 … 好きな色を1個選ぶだけ。これ単体で使えます。  ・髪色連動 … 髪色を変えるギミック使ってる人は、髪色に合わせて眉・まつ毛も変わります。 体や手に色がはみ出さないよう自動でガード。瞳まで色が変わる子は、色を入れる場所を切り替えられます。 ■ 使い方(かんたん) 1. Unityに入れる 2. 「Tools > 自由に褐色化 v15」を開いてアバターをセット 3. プレビューで色を見て「セットアップ実行」ポチ 4. いつも通りアップ これでメニューに「肌色」が増えてます。かんたん。 ■ 必要なもの ・VRChat Avatar SDK3 ・Modular Avatar(1.8以降) ・lilToon ※肌のマテリアルがlilToonなのが前提です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ つまずきやすいポイント(こまったら読んでね) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 肌の一部が白く浮くとき  「肌のテカリ(光沢)も肌色に合わせる」にチェックが入っているか確認してください(初期ON)。  それでも白い所が残る場合、その部分が“光るレイヤー”などの別マテリアルのことがあります。  肌マテリアル一覧から、素肌じゃないもの(オーバーレイ/グロー等)を「削除」してください。 ◆ 白目・目のハイライトが濁る・変な色になるとき  白目や目の光(ハイライト)が「目の専用マテリアル」にある子は  「目・白目を色変更から守る」(初期ON)だけでOKです。  白目・ハイライトが「顔のテクスチャに描かれてる」子は、次のどちらかで対処できます:  【おすすめ】白目マスク方式   ツールの「白目マスク」欄の「自動生成」ボタンを押すだけ(顔テクスチャから自動でマスク作成)。   白目に加えて目のハイライトも検出し、元の色のまま守ります。   うまくいかない時は、守りたい所を残して他を透明にしたPNGを手動で作って同じ欄に入れます。   → 褐色にしても白目・ハイライトが元のまま。まだら・瞳崩れが起きない一番確実な方法です。   (作り方は同梱の「白目マスクの作り方」も参照。眉・まつ毛で2nd/3rdを使う場合は空いている方に切替)  【マスクが無い時】焼いて守る(自動)   「肌テクスチャを焼いて白目を守る」をON。色白アバターではまだら/瞳崩れが出ることがあるので、   その場合は白目マスク方式をお使いください。  ※どちらもライブプレビューに反映され、アップロード前に確認できます。 ◆ 赤茶っぽい/ピンクっぽくて不自然なとき  素肌テクスチャに元々ピンクや赤の陰影がある子は、褐色にすると赤みが強調されがちです。  次の2つで自然な褐色に近づけられます(どちらも「元の肌」には影響しません)。  ・「肌の色み(彩度)」を少し下げる … ピンク/赤の浮きを抑える  ・「肌の色合い(赤み⇔黄み)」を右(黄み)へ … 金色寄りの日焼けっぽい質感に ◆ 肌の色が変わらない/一部だけ変わらない  ・肌マテリアルがちゃんと選べているか確認(顔と体が別なら両方)。  ・自動で見つからない場合は「全マテリアルから選ぶ」で手動指定できます。  ・lilToon以外のシェーダーだと色は変わりません。 ◆ 眉・まつ毛で目(瞳)まで色が変わるとき  「色を入れる場所」を 2ndのみ/3rdのみ に切り替えて、瞳が入っていない方を選んでください。  どちらでも瞳が変わる子は、その機能はOFFにして肌色だけお使いください。 ◆ やり直したい・消したいとき  「うまくいかないとき」内の「このギミックを削除(アンインストール)」で丸ごと外せます。  元のアバターはそのまま残ります。 不具合や質問があれば気軽にメッセージください〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 必要環境(ご購入前にご確認ください) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本ツールの動作には、別途以下の無料ツールの導入が必要です(本商品には含まれません)。 ・VRChat Avatar SDK3 ・Modular Avatar(MITライセンス) ・lilToon(MITライセンス) ※上記はサードパーティ製ツールです。各配布元の規約に従ってご利用ください。 ※本ツールが各ライブラリのファイルを同梱・再配布することはありません。 ※肌のマテリアルが lilToon であることが前提です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 利用規約 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ご利用上の注意(ご一読ください)】 ・再配布および転売の禁止 本ツール(データを含む)の二次配布、ならびに転売は固くお断りいたします。 ・自作発言の禁止 ツールを自分自身が製作したかのように偽る行為を禁止します。 ・模倣行為の禁止 本ツールの構造やコンセプトをそのまま、あるいは酷似した形態で模倣し、独自の製品として配布または販売する行為を禁じます。 ・免責事項 本ツールのご利用によりお客様に生じたいかなるトラブルや損害につきましても、当方は一切の責任を負いかねます。

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自由に褐色化 ― メニューでポチポチ肌の色を変えるやつ ────────────────────────── 【アップデート情報】v15 (2026/07/06) ・白目マスクの「自動生成」が【目のハイライト(キャッチライト)】も守るようになりました。  褐色にすると、白目だけでなく“目の光(ハイライト)”まで濁ってしまう子がいましたが、  自動生成マスクがハイライトも自動検出して保護します(ボタン1つ・手作業なし)。 ・マスクは白で塗りつぶすのではなく“元の色をそのまま保持”する方式に改良。  少し青み・桃色みのあるハイライトも、元の色みのまま自然に残ります。 ・色白アバターでハイライトと肌を見分けにくい場合は、自動で「白目のみ保護」に切替  (誤検出で顔が白くなるのを防止)。 ▼ これまでの改善も引き続き入っています(v14まで) ・白目マスクの「自動生成」ボタン=顔テクスチャから白目・ハイライトを自動検出してマスク作成(手作業なし)。  白目マスク方式=守りたい所だけのPNGを顔の空きスロットに重ね、褐色でも白目・ハイライトが元のまま。  (まだら・瞳崩れ・濁りが起きない一番確実な方法。焼き方式もマスクが無い時用に搭載) ・色白アバターで自動生成が肌まで拾ってしまう事故を防止(肌まで拾った時は適用せず案内)。 ・「白目マスクの作り方」ガイドを同梱(自動生成のやり方+手動で作る手順)。 ・ライブプレビューが実機と同じ見た目に。アップロード前にUnity上で最終結果を確認できます。 ・褐色の質感をより自然に。色みの調整が褐色の色そのものに効くように。  - 「肌の色み(彩度)」… 胸元などがピンク/赤っぽく浮くとき下げる  - 「肌の色合い(赤み⇔黄み)」… 赤茶っぽいときは黄み(金色寄り)へ寄せて自然な褐色に  ※どちらも「元の肌(普段の白肌)」には影響しません ・特殊な名前(記号入りなど)のアバターでセットアップできなかった不具合を修正 ・インポート時にまれに出ていたエラーを解消(いろんな環境で安定して動くように) ▼ これまでの調整も引き続き入っています ・肌の一部が白く浮く問題を対策(テカリ=光沢を肌色に馴染ませる) ・白目が濁らないように保護を強化(強力モードも追加) ・顔と体で褐色の濃さがズレない(継ぎ目が出ない)ように改善 ・眉・まつ毛の連動は初期OFFに(目に色が乗る誤作動を防止/使いたい時だけON) ・服やアクセを肌と間違えて染めないように調整 ────────────────────────── 褐色肌、最高ですよね。 でも白肌版と褐色版で同じ子を2体アップするの、地味にだるくないですか? 管理めんどい、容量食う、どっち入ってたっけ…ってなる。 「メニューでパッと切り替えられれば全部解決じゃん」と思って自分用に作ったのがこれです。 便利だったのでせっかくだし置いときます。 入れてアップすると、VRのメニューに「肌色」が増えて、白肌〜小麦肌をその場で切り替えられます。 1体で、その日の気分で色白にも褐色にもできちゃう。 色は5段階。  元の肌 / うっすら日焼け / ナチュラル小麦 / 小麦肌 / こんがり小麦 「日焼けの濃さ」スライダーで濃さの微調整もできます。 ■ こだわったとこ ・とにかくラク。アバター入れたら肌マテリアルを勝手に探してくれます。  やることは「アバター入れる → プレビューで見る → ボタン押す」だけ。 ・アップしても色がちゃんと変わる。  lilToonの最適化で「アップしたら色変わらないじゃん…」みたいな事故、起きないようにしてます。 ・元のアバターは壊しません。  Modular Avatarで足すだけ。いらなくなったらワンクリックで丸ごとポイできます。 ・余計なところを巻き込みません。  目・爪・口の中・服・アクセは対象外。肌だけ狙って変えます。 ■ 肌がキレイに褐色になるように作り込みました 色々なアバターで「褐色にしたら一部だけ白く浮く/白目が濁る」みたいなのが起きがちなので、 そこを潰してあります。 ・テカリ(マットキャップ・リムライト・反射)も肌色に合わせて馴染ませるので、  胸元やひざが白く浮きません。 ・白目や目のハイライト(キャッチライト)はできるだけ元のまま守ります。  白目が濁るタイプの子は「白目マスクの自動生成」ボタン1つでOK。白目に加えて  目の光(ハイライト)も検出して、元の色のまま保護します。 ・顔と体で褐色の濃さがズレない(継ぎ目が出ない)ように計算しています。 ■ 眉・まつ毛も変えたい人向け(任意・初期OFF) 肌を濃くすると眉とまつ毛だけ浮きがちなので、一緒に変えられる機能もあります(使いたい時だけON)。  ・固定色 … 好きな色を1個選ぶだけ。これ単体で使えます。  ・髪色連動 … 髪色を変えるギミック使ってる人は、髪色に合わせて眉・まつ毛も変わります。 体や手に色がはみ出さないよう自動でガード。瞳まで色が変わる子は、色を入れる場所を切り替えられます。 ■ 使い方(かんたん) 1. Unityに入れる 2. 「Tools > 自由に褐色化 v15」を開いてアバターをセット 3. プレビューで色を見て「セットアップ実行」ポチ 4. いつも通りアップ これでメニューに「肌色」が増えてます。かんたん。 ■ 必要なもの ・VRChat Avatar SDK3 ・Modular Avatar(1.8以降) ・lilToon ※肌のマテリアルがlilToonなのが前提です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ つまずきやすいポイント(こまったら読んでね) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 肌の一部が白く浮くとき  「肌のテカリ(光沢)も肌色に合わせる」にチェックが入っているか確認してください(初期ON)。  それでも白い所が残る場合、その部分が“光るレイヤー”などの別マテリアルのことがあります。  肌マテリアル一覧から、素肌じゃないもの(オーバーレイ/グロー等)を「削除」してください。 ◆ 白目・目のハイライトが濁る・変な色になるとき  白目や目の光(ハイライト)が「目の専用マテリアル」にある子は  「目・白目を色変更から守る」(初期ON)だけでOKです。  白目・ハイライトが「顔のテクスチャに描かれてる」子は、次のどちらかで対処できます:  【おすすめ】白目マスク方式   ツールの「白目マスク」欄の「自動生成」ボタンを押すだけ(顔テクスチャから自動でマスク作成)。   白目に加えて目のハイライトも検出し、元の色のまま守ります。   うまくいかない時は、守りたい所を残して他を透明にしたPNGを手動で作って同じ欄に入れます。   → 褐色にしても白目・ハイライトが元のまま。まだら・瞳崩れが起きない一番確実な方法です。   (作り方は同梱の「白目マスクの作り方」も参照。眉・まつ毛で2nd/3rdを使う場合は空いている方に切替)  【マスクが無い時】焼いて守る(自動)   「肌テクスチャを焼いて白目を守る」をON。色白アバターではまだら/瞳崩れが出ることがあるので、   その場合は白目マスク方式をお使いください。  ※どちらもライブプレビューに反映され、アップロード前に確認できます。 ◆ 赤茶っぽい/ピンクっぽくて不自然なとき  素肌テクスチャに元々ピンクや赤の陰影がある子は、褐色にすると赤みが強調されがちです。  次の2つで自然な褐色に近づけられます(どちらも「元の肌」には影響しません)。  ・「肌の色み(彩度)」を少し下げる … ピンク/赤の浮きを抑える  ・「肌の色合い(赤み⇔黄み)」を右(黄み)へ … 金色寄りの日焼けっぽい質感に ◆ 肌の色が変わらない/一部だけ変わらない  ・肌マテリアルがちゃんと選べているか確認(顔と体が別なら両方)。  ・自動で見つからない場合は「全マテリアルから選ぶ」で手動指定できます。  ・lilToon以外のシェーダーだと色は変わりません。 ◆ 眉・まつ毛で目(瞳)まで色が変わるとき  「色を入れる場所」を 2ndのみ/3rdのみ に切り替えて、瞳が入っていない方を選んでください。  どちらでも瞳が変わる子は、その機能はOFFにして肌色だけお使いください。 ◆ やり直したい・消したいとき  「うまくいかないとき」内の「このギミックを削除(アンインストール)」で丸ごと外せます。  元のアバターはそのまま残ります。 不具合や質問があれば気軽にメッセージください〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 必要環境(ご購入前にご確認ください) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本ツールの動作には、別途以下の無料ツールの導入が必要です(本商品には含まれません)。 ・VRChat Avatar SDK3 ・Modular Avatar(MITライセンス) ・lilToon(MITライセンス) ※上記はサードパーティ製ツールです。各配布元の規約に従ってご利用ください。 ※本ツールが各ライブラリのファイルを同梱・再配布することはありません。 ※肌のマテリアルが lilToon であることが前提です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 利用規約 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ご利用上の注意(ご一読ください)】 ・再配布および転売の禁止 本ツール(データを含む)の二次配布、ならびに転売は固くお断りいたします。 ・自作発言の禁止 ツールを自分自身が製作したかのように偽る行為を禁止します。 ・模倣行為の禁止 本ツールの構造やコンセプトをそのまま、あるいは酷似した形態で模倣し、独自の製品として配布または販売する行為を禁じます。 ・免責事項 本ツールのご利用によりお客様に生じたいかなるトラブルや損害につきましても、当方は一切の責任を負いかねます。